Tech Kids Home Teacherは、日本最大の小学生向けプログラミングスクール「Tech Kids School」認定講師が運営するプログラミング教室です。

JR線、東京メトロ千代田線我孫子駅から徒歩10分の認定講師の自宅で、本格的なプログラミングを学ぶことができます!

子ども向けのプログラミング学習ソフトを使い、ゲーム開発を通して楽しくプログラミングを学びます。現在小学1年生から6年生まで、週に1回にレッスンを行っています。

自分だけのオリジナルな作品をつくりあげ、1年に1回開催される発表会でプレゼンテーションします。

パソコンを使ったことがなくても大丈夫!お近くの教室で、少人数制でアットホームな環境で講師がしっかりサポートします。

Tech Kids Home Teacher 千葉我孫子教室についての情報を随時更新していきます。

テクノロジーを武器として、自らのアイデアを実現し、社会に能動的に働きかけることができる人材へ

Tech Kids School では、プログラミング言語やスキルを身につけることだけが目的ではなく、テクノロジーを武器として、自らのアイデアを実現し、社会に能動的に働きかける人を育てていきます。アイデアを実現するためのプログラミングの知識や、実現するために設計構築をする力、自ら実現したアイデアを他者へ主体的に表現する力や姿勢を身につけていきます。

■開講日時

水曜日:16:30~17:30、17:30~18:30

土曜日:10:00~12:00   13:00~15:00

※土曜日は120分レッスン対応(入会月から1年間で20回(40コマ)出席)

※土曜日10:00~12:00、水曜日17:30~18:30満席

※土曜日13:00~15:00 2018年度新規募集停止中


■月謝

9,720円(税込,教材費・運営費含)

※別途入会金5,400円(初回のみ)

※オプション:PCレンタル1,080円


■最寄駅

JR線、東京メトロ千代田線我孫子駅から徒歩10分

(自宅教室のため詳細はお問い合わせください)

実際にレッスンを体験できる体験会を随時開催しております。「スクールの様子を見学してみたい」「実際にプログラミングを体験してみたい」「 通学の制度などについて説明を聞きたい」など、ご入会をご検討の方は是非ご参加ください。

保護者の方々には、体験会にてお子さまの反応やレッスンの雰囲気を感じていただくことができます。教室見学のみのご参加可能です。まずは、お気軽にお問い合わせください。

星野朋香(ほしのともか)先生


小中学校ICT授業支援経験有

企業向けパソコン研修講師歴 8年


「できた!」「次にこうやってみたい」「どうしたらよいのだろう」

子供たちの無限な発想と意欲と可能性を引き出し、プログラミングを

楽しみながら達成感を味わって欲しいと思っています。

パソコンを触ったことないお子様や将来プログラマー目指すお子様まで、

安心して通っていただけるよう、一人一人の目線に合ったサポートしていきます。

Scratchという米国マサチューセッツ工科大学で開発されたプログラミング学習用の開発環境を用いてゲームの開発をします。タイピングではなく、ブロックを論理的に組み立て開発をしていくため、初心者でも楽しくプログラミングの基礎を学ぶことができます。


タイピングにまだ慣れない、アルファベットを完全に理解していないお子様も、マウス操作が中心となるため、取り組みやすい内容になっています!


※ご自宅で開発を継続する場合は、Windows、Macともに開発をすることができます。

『ハラハラ迷路ゲーム』

緑の壁と、ランダムに動き回る敵(白のゴースト)に触れないようにペンギンをゴール地点まで運ぶゲームです。敵にぶつかるとスタート地点に戻る様にプログラミングされています。ゲーム画面内2カ所にあるボールに触れるとワープができ、ボール間を移動する事ができる仕掛けや、敵が林檎に触れるとサイズが大きくなりゲームの難易度が上がる仕掛け、ペンギンの通過した経路が一目で分かるように、紫色の線が引かれる仕掛けが組み込まれています。

『ターゲットバトル』

ランダムに動き回る敵(4種類のキャラクター)を、キーボードで操作できる的で狙いを定めて捕まえるゲームです。一回捕まえるごとに「HP」が1減る仕掛けが組み込まれており、HPがなくなると「ゲームオーバー」の出力が、無くなる前に全ての敵を捉える事ができれば「クリア!」が吹き出しの中に出力されるようにプログラミングされています。

Tech Kids Home Teacher では、1年に1度成果発表会があり、オリジナルのゲームを積極的に発信する機会を創っています。教材学習によって得た知識で、ゼロから開発を行い、それらを発信・アウトプットする、といった流れを繰り返す事で学習効果をあげています。